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ブログ


Going one step further - empathy isn’t enough

  There are many talks about being an empathetic leader. But often I don’t believe that empathy is enough. We need more compassionate leaders -...

Stop Comparing 'Gratitude'

This is a call to stop comparing 'what you're grateful for'.   I've spoken to hundreds of people saying this: 'I am grateful for my job'...

レビューの時は、必ず自分のKPIを!

今年も早いこと半年が過ぎ、多くの企業様が人事評価など行う時期に差し掛かっていると思います。 ここで、私がクライエント様にオススメしている評価ミーティングに関してご紹介します! それは、スタッフさんに自分の評価・そしてKPIを持参してもらうことです。   もちろん、評価やKPIは企業サイドからも用意する内容になるのですが、いつも受け取っていてばかりでは、どうしても受動性が高くなり、仕事への姿勢も「受け身」になってしまう傾向が強くなります。 ですが、自分の評価・KPIを考えることによって、「受け身」ではなく、「自発」の姿勢を強めることができるようになります。   スタッフさんメリット: ・自発性を高める ・自分がどうしたいかを見つめ直すキッカケになる ・自分が企業サイドに何を求めるか(成長の機会)を考える ・自分が目指していることが明確になる ・自分が何をするべきかを具体的に話せるようになる   企業側メリット: ・自発性のある環境を育む ・コミュニケーションが上手く図れる(一方的にならない) ・スタッフさんをどうサポートしたら良いのか明確になる ・プロジェクトにアサインする際の軸になる ・企業サイドが求めることと、スタッフさんが求めることの期待値の同意ができる   上記がビジネスサイドの利点となりますが、ここでもう一歩踏み込んでみましょう。ビジネスで利点のみを考えるのではなく、パーソナルの視点からも、自分の評価・KPIを考えてみることは大きなメリットがあります。 伝統的なKPIは、文字通り数字やパフォーマンスのみに関して、でしたが、ここに一つ付け足したいのが「パーソナルなKPI」です。 この「パーソナルKPI」とは何か、というと、自分の価値観・自分が健康であるために譲れないこと・自分が幸せであるために必要なこと、などを指します。 これらを自分が考えたビジネスKPIと並べて考えていきます。...

Tell me what you see everyday, and how you see that picture

  What we see, and how we perceive what we witness is a direct reflection of your state of life.   If your cup is...

何をするべきか、ではなく、まずはどう感じるかに焦点を

コロナの影響で多くの方が新しい生活に対応しないといけない、そんな日々が続いています。その中で、「どうしたら良いのか分からない」「将来が見えない」「気持ちが安定しない」などのご相談をよくいただいています。 具体的に何をしたら良いのか ー 行動と思考に焦点をあてたステップをご紹介します。

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